すばる日記

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815TB X07 フォンブレイバー

箱
「初めての携帯電話を受け取ってきました。おもちゃじゃないですよ、ケータイですよ?」
DXとの比較
変身!

 携帯電話型の玩具は数あれど、本当に使えるのは、これが初めてではないでしょうか。もっとも、手足を付けた状態では使わないでください、と注意書きはありますけれど。ロボ形態で話ながら、街中を歩いていたら変人確定ですよねー。

 フォンブレイバーパーツは電池カバーを外して取り付け。モバイルフォーム時は、そのままだとカメラが使えません。背中などに金属パーツが使われており、持ち歩くには少し重く感じました(体験談)。

 ロボモード時、手足の付け根のヒンジ部分は折り返すだけで固定はされず。まぁ、電話機本体にジョイントを設けるわけにはいきませんからね。
 DX版と大きく異なるのは腕部の構造。手首が引き出せる上に、ボールジョイントで可動し、手も開閉可能。同じポーズを取らせても見栄えが段違いですね。
 カカト部は回転するギミックがあり、接地性が向上しています。関節も固めで安定感もありますが、液晶画面のことを考えると、ロボのまま立たせておくのは怖いです。

クラックシークエンス!
カモン、ベイベー

 表情パターンは壁紙として、セブン、ゼロワン、サードが各三種類が収録されています。セブンとゼロワンにはフラッシュバージョンの壁紙もあり、よりリアルな感じに。追加の表情パターンも、モバイルサイトからダウンロードできます。

 さらに内蔵アプリ『バディトーク』を起動することで、表情豊かなセブンたちと会話を楽しむこともできます。基本的にテキストでの対話ですが、一部音声もあります。専用のミニゲームもいくつかあり、モバイルサイトから追加することもできたりと、ちょっと嬉しいユーザー特典も。

着身完了!
 ソリッドと合体! 載せているだけなので、ラジコンとしては遊べませんけれど。

 本体価格は二年契約で実質タダとか言われると、ええーとか思ったりしますが、これは良いものです。超合金はゼロワンさん待ちですよ、とそんなところでひとつ」
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