すばる日記

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save the life

尊い命をすくえ!
「レスキューフォースのレスキュー合体シリーズ。
 ライザー、ショベルはハンドルで、ドリルは走行させることで固有のアクションを発動させることが出来ます。さらにレスキューストライカーと合体させれば、電動でアクションさせると同時にサウンドも鳴り、しかも遠隔操作まで可能という、魅力的なシリーズです。

 問題は、その肝心のレスキューストライカーがメーカーによって回収されてしまい、現状、手に入らないことですね。初期不良で送り返したりするよりは、ちゃんとしたものを買えた方が良いので、ここは我慢の時でしょうか。

 トミカ・ハイパーシリーズよりも対象年齢が低いのか、尖った部分もなく、また丈夫な造りとなっており、知育玩具のような親しみを感じます。パーツの一つ一つも大きめです。
 ライトの部分は塗装だけで、ハイパーシリーズよりも安っぽい印象を受けます。ライザーの前部中央のパトライトは成形色そのままだったりと、ちょっと不満。

 ストライカーが来れば大分、印象は変わるんじゃないかと期待してますが、はてさて。早く爆鎮したいなぁ……」
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空神合体 DXオオゾラオー

ozorao.jpg
「空神ソウル、セット! 三機の空神がロボへ変形、さらに合体します。画像クリックで紹介ページへ、テイクオフ!

 と、まぁ、カラーリングとトーテムポールな合体形式くらいしか、共通点は無いんですけれど。エンジンオーを、そのまま再現するのは無理があるので(目の部分とか)、一部だけ要素をお借りしました。

 今回は黄色→赤→青の順番で製作。合体時、胴と足の長さがおかしくならないように試行錯誤したのですが、まだまだ甘いようで。2chダイヤスレでも突っ込みを頂いてしまったので、改修してみましょう」

トマトアドベンチャー

「GBA『トマトアドベンチャー』をクリア。某氏のブログで取り上げられ、興味を覚えて買ってみましたが、なかなか楽しいゲームでございました。
 以前、見かけた時は『サラダの国のトマト姫』のリメイクかと思い込んでスルーしてました。いや、可愛いと思いますよ、かきっぱち。

 いかにも子供向けのような可愛らしいキャラクターとは裏腹に、妙にブラックな世界観。基本的に登場人物はみんな子供で、一部の大人はモンスター化して徘徊してるとか、冒頭の会話からしてもおかしいです。異様にグロい敵キャラや、極端に難易度の高い難関があったりと、本当に外面だけ子供向けですね。ドーム辺りの狂いっぷりが個人的には大好きです。

『ギミック』は自分にあった難易度を設定できるのですが、最高難易度を一度でも成功させれば、ご褒美が貰えるというのが上手い造りです。
 連続でギミックを発動させれば、強力な攻撃である『すごいの』を繰り出せるのも面白い要素。これを出すためにギミックをどう運用していくか、戦法を組み立てるのも必要になってきます。もっとも、何も考えなくても攻略できるバランスなんですけどね。
 こうした要素のおかげで、ザコ戦でも緊張感を持って取り組めるのは評価したいところ。マップ上に敵が見えているから、避けようと思えば避けられるので、イライラも少な目ですし。

 キャラクターの中ではアレサ嬢がお気に入りで、ずっとパートナーにしていたのですが、最後の展開に唖然と……。まぁ、彼女らしい行動ではありますがー(まだ7歳だしー)」

DXフォンブレイバー用アーマー・エクセル

ケータイぷろてくたー
「DXフォンブレイバー用に作ったアーマーです。画像クリックで紹介ページへ。

 フォンブレイバーの背中に直径5ミリっぽいジョイント穴を見つけ、もしやと思ってブロックを差してみたらビンゴでした。さすがに二つのジョイントの間隔は、ダイヤブロックに対応していないので、斜めに調整して連結。他にブロックを取り付けられる余地が無かったので、実質、固定箇所はここだけとなります。
 他の位置にも固定できれば、もっと装着のバリエーションも考えられるのですが、元より無茶な遊び方なので文句は言えません。

 先日、画像掲示板に投稿した際に『モバイル機器に変形できないのは世界観にそぐわない』と、ご意見を頂きました。自覚していたことですが、ずばっと突っ込んでもらえるのはありがたいことです。

 当初は『響鬼』のディスクアニマルのような、折り紙的な構造で考えていたのですが、断念。今回はひとまずフレームとして完成させてみようと、そんなところで。最近、似たようなものばかり作っていたので、毛色の違うスタイルを目指してみました。

 配色、造形ともゼロワンが着信することを想定。彼が着信することで凶悪さが際立つでしょうか。ゼロワンが商品化されるまで、壊さずにとっておくのは……ちょっとムリかなー」

テイスティング ラヴァーズ

「デジタルラジオの番組『伊藤かな恵の超ラジ!Girls』に投稿した告白文が採用されてしまいました。ラジオにメールを送るというのも初めてのことですが、自分の書いたものが読み上げられるのも、くすぐったいものがあります。いや、コーナーの趣旨を考えると、恥ずかしさのあまり駆け出したくなるような衝動が! 恥ずか死ぬー!ってなもんです。

 ちなみに採用された『ソムリエールかな恵のテイスティング・ラヴァーズ』というコーナーは、様々な告白のかたちを、伊藤かな恵さんが評価するというもの。その実、かな恵さんに思いの丈をぶちまけるコーナーでもあるという。

 テキストも、かなり練り込んで短くも濃い内容を目指していたんですが、最後の一言がカットされてしまい、ちょっと残念。あれがあるか、ないかでセリフのバランスが違うんだけどなー、と思う次第。二次裏の「」たちに『きもい』とか、『イエピーレベル』とか言われましたが、まぁ褒め言葉ですよね。

 ああ、超ラジステッカー届くの楽しみだなー、とそんなところでひとつ」

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まとめ

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