すばる日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

べびプリ・トゥルー家族フォト

photo.jpg
「電撃G’sマガジン4月号の『Baby Princess』のプレゼント企画、第二弾『トゥルー家族フォト』のCコース。
 一日遅れで届いておりました! まさか、二号続けて当選するとは夢にも思いませんでしたよ。
 昨日、届かなかった時点で諦めて、気持ちの整理まで付いていたのに、メディアワークスめー。

 フォトと銘打つだけあって、写真と同様のプリントがされており、裏面には『FUJI FILM』のロゴあり。これを持ち歩くとトゥルー力がぐんぐん上がるとか本誌に書かれてましたが、何か丈夫なカードケースがないと不安であります。合うものがないか探してみましょうか」

DS版『しゅごキャラ!』
「二階堂先生のパートまで終了しましたが、さすがにアラが見えてきました。
 アジトのマップが用意できなかったのか、公園のど真ん中で実験の準備をする二階堂先生。極秘に進める計画を、何もそんな目立つところでしなくても! と思わず突っ込みを入れたくなります。スゥはスゥで、コーヒーを淹れなおしてるし(公園なのに……)。

 少年時代の回想シーンも、原作からセリフを切り出しているだけで、状況説明はなし。原作を読んでいないと、まず理解できないでしょう。アニメから絵を取り込むには、時期的に無理だとしても、いくらでも演出のやり方はあると思うのですが。盛り上がるシーンだけに残念です。

 四人目のボーイフレンド候補も出てきましたが、あれ? なぎひこさんじゃないの……?」
スポンサーサイト

恋するジョーカー

しゅごキャラ! 3つのたまごと恋するジョーカーしゅごキャラ! 3つのたまごと恋するジョーカー
(2008/03/13)
Nintendo DS

商品詳細を見る

「本日発売ということで買って参りました。期待半分、不安半分だったゲーム化ですが、思ったよりは良い出来であります。

 音声も断片的ながら、押さえるべきセリフは押さえていますし、要所要所でアニメから取り込んだグラフィックが挿入されたりと、楽しませてくれます。ただ時折、アニメとのすり合わせが厳しいところもあり、なぜか校庭でガーディアンの集会があったりと、妙なシーンも(グラフィックでは体育館の中なのに)。

 バツたま狩り(戦闘パート)は弾を撃ちつつ、敵弾をかわすというシンプルなシューティング風。パワーアップアイテムを一定数貯めることで、三種類の『キャラなり』が可能。すぐに変身できないのはもどかしいものの、キャラなり後の強さは反則気味なので、思う存分憂さ晴らしができます。
 ちなみにパワーアップ前のあむちゃんは、鉛筆を投げて攻撃します。ファミコン時代のキャラゲーのノリですね。

 4桁の数字からなる『ひみつのあんごう』を入力することで、色々な隠し要素がオープンになる機能があるのですが、適当に『0573』と入れてみたら、これが正解。なんと所持金が最大に! バカじゃん、コナミ? ゲームバランス崩れちゃうじゃん!」

三十路

「はてさて、本日付けで三十路の大台に乗っかってしまいました。

 某ライトノベルで『独身(30)』という自虐的なネタがありますが、もう笑えないですね。先日の妹の結婚式の後、『次は○○の番だね』なんて、サラッと言われましたが苦笑いしか出ませんよ? 身の程はわきまえてるので、まぁ、余程のことがない限り、独り身でしょう。

 帰省した際に、ここ数年抱えていた不安というか、心配事も解消したおかげで、随分と頭の中がクリアになりました。悩み事が減るとこんなに楽なのか、と。
 それとは別に、子どもの頃から抱えている悩みがあったりしますが、それは胸の内にしまう他ないものなので、一生このままでしょう(ああ、歪んでるなぁ)。

 そろそろ、年相応の『割り切り』を身に付けなくては、とそんなところでひとつ」

二大ロボ競演なにこの勇者ロボ

「カバヤのグレートダッシュビークル。
 帰省した際の戦利品です。近所では扱っているお店もなく、入手は絶望的だったのですが、遠征先で1セットだけ残っていたところを確保。格好良すぎる……!

 腰のアーマーがやや小さいのが残念ですが、上半身のボリュームは圧倒的。可動が制限されるものの、私的には些細なことですね。立っているだけで十分です。

 拳はドリルアームに換装可能、余剰パーツで戦闘機を作れるなど、遊びの幅も前シリーズから大幅に広がっており、カバヤの本気が感じられる一品であります。

 同社のチェンジダッシャーも欲しいのですが、オークションではやたらと高値が付けられていて、さすがに手が出せませんね。グレートダッシュビークルみたく、素敵なリデコを期待したいところ」

妹がブラ

「妹がブライダル・ウェディングを迎えるということで、帰省して参りました。
 およそ十年ぶりの再会となりますが、妹には『あんまり変わらないね』と言われてしまいました。キミは変わりすぎです。すっかり女らしくなった上に、ウェディングドレスまで着込んだら、別人ですよ? 口さえ開かなければ。

 お色直しの後には、新郎にお姫さまだっこさせて登場。

司会「今の気分はいかがですか?」
 妹「最高です♥ 」

 ああ、間違いなく愚妹です。
 新郎の方は妹と同い年で、まさしく好青年といった印象。尻に敷かれぬよう、頑張って頂きたいものです。末永く、お幸せに――」

FC2Ad

まとめ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。