すばる日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

合体コンテスト応募作品

natsucon01.jpg

ダイヤブロック「夏の思い出つくちゃお!」作品コンテストに応募。これでブロック博士に一歩近付けたのでしょうか?(笑)。今回からはEメールによる応募もOKになったので、早速利用してみました。

 二年連続で賞を頂いているので、さすがに自重しようかとも考えたのですが。そこまで肩肘張るようなコンテストでもないか、と参加することにしました。

 最強というテーマから、あえて外れて、夏の風物詩をモチーフに製作。夏の思い出的要素を併せ持つ作品に仕上げました。合体の面白みには、やや欠けるような気もしますが。

 二枚の写真からは分からないような小技を利かせてみたり、と自分的には集大成とも言えるかも。九月に入ったら、ちゃんとご紹介する予定であります。
(この写真からでも合体後の形態は想像できる……?)」

■デジモンストーリー追記
「クリア後に登場するボスキャラに挑戦したら、あっという間に全滅させられました。決戦を勝ち抜いた猛者たちが、手も足も出ないとは……。
 新たな目標を得たので、育成再開です。

 イズナさんは三つ目のダンジョンに到達。罠に掛かった時のリアクションが可愛いですねー」 
スポンサーサイト

デジモンストーリー

デジモンストーリー
「七月の初め頃にDS-Lite(白)が買えたので、同時に購入。とりあえず、エンディングを迎えて、一区切りと言ったところ。

 シナリオは無難としか言いようがないのですが、自分の好きなデジモンを育てて、難関を越えていけるのが何より魅力的。プレイヤーの数だけ、『デジモンストーリー』が存在すると言っても過言ではない、かも。

 育成回りのシステムも工夫が凝らされ、同時に多数のキャラクターを育てやすくなってます。ファームという施設だけはリアルタイム進行で、文字通り放置プレイが可能。別のことをしながらでも育てられる、というのは珍しいシステム。
 ファームは改築したり、育成用のグッズを配置したりと箱庭的な要素もあり、自由度も高いですね。

 デジモンの性格はランダムで設定されるのですが、「ワガママ」「おしとやか」だと女性的な人格になります。そのおかげでツンデレっぽい女のコのアグモン、なんてキャラが出来たりすることも。固定観念が崩れます(笑)。

 Wi-Fiなどの通信機能を使わないと入手できないデジモンもあるので、このためにWi-Fiコネクターも買ってしまいました。これで通信対戦があれば最高だったのですがー。
 中盤以降のゲームバランスが緩すぎたり、困ったバグが残っていたりと問題は色々とありますが、プレイヤー次第では長く遊べるソフトではないかと。
 
 クリア後のお楽しみや、図鑑の完成もまだまだなので、残りはのんびりやっていきたいと思います。一区切り付いたので現在は、イズナさんプレイ中だったりしますが、はてさて」

ワーキングフレーム・働竜

douryu.jpg

「ジョイントチェンジャー・ワーキングカーだけで作ったものです。
 画像クリックで紹介ページへGO。

 このセットに入っている大型関節は、同じ向きのものが2コ入っています。これをどう使うか、が悩みの種でありました。結局、足をハの字に開くのに使っています。

 オプションの製作は後回しにしたので、必然的に余りパーツで何とかすることに。ドラゴンファングは、意外に迫力のあるユニットになったと思いますが、いかがでしょうか?

 ちなみにイメージしていたのはコレなんですが、見比べると別物ですねぇ。はぁ、乗ってみたい、T-52……」

ブキボーグ組みかえ

buki08.jpg

「ブキボーグ・シルバーバージョン五体で合体させてみました。
余剰パーツ無しですが、一部、強引なところもあります。ライオンの頭とか。

buki09.jpgbuki10.jpg

 向かって左側に重火器っぽいパーツを、右側に刃物類を振り分けてみました。
 エクソードのボディを胸部に使っています。このパーツの可動ジョイントがやや緩めなので、こぶしのパーツを脇の下に入れて補強。肩が下がらないようにしました。
buki11.jpgbuki12.jpg

 武装は中華風な槍と、ダブルビームな銃をセット。これくらいの武器なら余裕で保持できます。馬鹿でかい武器を作ってみるのも楽しそうであります」

次に来る、コンポーネント系玩具(カバヤ)
「ブキボーグの開発秘話が掲載されてます。やはり気合いの入れようが違いますねー」

カバヤ・ブキボーグ

buki02.jpg

「一部彩色済みのプラキットで一個200円。武器、ビースト、ロボットの三つのモードに組み替えが可能。
 5種類のキットにそれぞれシルバー、ゴールドの色違いがあり、全10種となります。画像のはシルバーバージョン。

 久しぶりに「これは凄い!」と言える出来であります。デザインの面白さはもちろん、ジョイントの精度が良く、組み替えにもストレスを感じません。ただ、ザンサーベルだけは本体パーツの分解がしにくく感じますが。

■1.エクソード
buki06.jpg

 上からブキモード、ビーストモード。
 組み替えのコンセプトは、ムゲンバインに近いでしょうか。

buki04.jpg
buki05.jpg

 そして、ロボットモードへ。脚部の関節はボールジョイントになっているため、接地性は良好。顔はSガンダムっぽい?

buki01.jpg

 別売りのトライデンと二体合体。かっこええ、とか自画自賛(笑)。
 ちなみにパッケージには、さらに大型の組み替え作例が掲載されています。

buki07.jpg

 ジョイントは5ミリ径で統一されているので、トランスフォーマーなどに持たせたり、ゾイドブロックスと絡めることも出来ます。わりと軽いので保持させやすいですね。
(司令官の腕のパーツは外したままで遊んでます。無くした訳じゃないですよ?)

 こうしたプレイバリューを考えると、200円という価格は驚異的ですらあります。カバヤ、恐るべし……!
 ウチは1箱分、通販で購入したんですが、店頭で見かけたら買い足ししてしまいそうです」

ジョイントチェンジャー・ワーキングカー

jcu.jpg

「ダイヤブロック、ジョイントチェンジャー・ワーキングカーのレビューをアップ。画像クリックで紹介ページへ。

 斬新さという面でインパクトはありませんが、新しいパーツをさりげなく使っていたり、ブレードユニットの造型など見所は多いです。
 
 余談ですが、これを買いにトイザラスに行った時のこと。三歳くらいの男の子が、マスターセットを指差してお父さんに、
「パパ、ロボット!」
と言って、両手で箱を持ち上げて見せていました(お父さんは箱の大きさに驚いてました)。

 昆虫のセットにも興味を惹かれていたみたいでしたが、ロボには敵わないようで」
「そんな小さな子にすらロボ属性を刷り込むこの国は、どうなのでしょう?」
「良いじゃん、日本男児にロボ嫌いはいないんだからさー」


2006夏のダイヤブロック作品コンテスト開催決定!!
「今年のテーマは『合体』。ハイパージョイントを使うのが条件になるようです。
 っていうか、作例のレベルがいきなり高いんですけどー」
「……夏の思い出とも無関係な気もします」
「まぁ、今年も大人げない作品にしない、という自己ルールを守りつつ、設計していこうと思います。
 大人のブロッカーさんも今年は参加しやすいのでは? というか参加してください、でないと泣いちゃいますよ?」
「……男性の泣き落としほど見苦しい物はないと思います」

JALダイノツアー

jaldino.jpg

「JALダイノツアーより、プテラノクルーザーのレビューです。上の画像よりどうぞ。

 リサイクルショップにて80円で購入した物で、箱に痛みはあったものの中身は新品でございました。黄色のウィングパーツが結構、貴重かも知れません。

 JALの機内配布ものは、ことごとく専用パーツを付けてきますけれど、何かコダワリがあるんでしょーか?」

緊急號號合体シグナルビルダー

緊急號號合体シグナルビルダー
sb001.jpg

「えー、四ヶ月ぶりの新作となります。ダイタンケンに続く二号ロボで、元ネタのジャッキアップギミックの再現に挑んでみました。
 消防車のビークルモードが正方形っぽくなってしまったのは、ロボモードの体形を優先したから、ということでご容赦を。

 下半身フレームが正面から見ると横向きになっているのが特長。フレームの上部でボールジョイントを用い、ポッチの向きを変えて、上半身を積み上げるという構造です。当然ながら歪みは避けられず、ボディが中心線からずれてしまってます。まぁ、じっくり見なければ分からないような所ですがー。

 ところで、劇場版ボウケンジャーにダイタンケンなる新ロボが出るそうで。偶然にもウチのパチモノロボと名前が被ってしまった訳ですが、これ以上それっぽいネーミングもないので、このままで行こうと思います。というか、あちらの方がパクリだ、と主張しておきましょう」

魔が墜ちる夜・シェリス

she01.jpg

「知る人ぞ知る成年向け小説『魔が墜ちる夜』のヒロイン、シェリスエルネスのフィギュア。発売元は小説と同じくキルタイムコミュニケーション。
 一応、成人指定された商品ですが、局部の露出など一切無く、ソフトな表現に抑えられています。年齢指定なのは付属のドラマCDの方ですね。

she02.jpg

she03.jpg

「ツノや長耳、二対の魔翼にしっぽと悪魔的な外見を、余すところなく再現。元絵と比べるとシャープな印象で、持ち味の柔らかさから遠のいてしまっているように感じます。

 肌色が塗装の上に、手と腕で色が違ったりと残念な部分もありますが、十分満足できる出来ですね。足の長さが人間離れしてますが、これも悪魔的表現なのかも。

 付属のCDも原作と同じく、えっちぃ部分以外が面白いんですが、比重が少な目なのは致し方ないことでしょうか。本山美奈さんの声は、シェリスさまのイメージ通りで、今後のメディア展開にも期待できそう。

 小説の『魔が墜ちる夜』については、検索すればすぐに分かると思いますので、興味を持たれた方はぜひ」

FC2Ad

まとめ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。